黒剣のクロニカ ミニゲーム(ターン3)提出

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名前:ユーラノス
職業:市民権を持つ市民だ。
武勇伝:凄い間抜けと笑われるが、良いことをした。
愛用品:絹だ。
ダリド:残念人間でした。

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3ターン目

1.イベント
☆武力が一番高い子供の場合、風邪を引かないので子育てに苦労しない。 子の武力が+2される。
☆武力が一番高い親の子供の場合、スパルタ教育を行う。 子の武力が+1される。
☆黒剣家が生き残りをかけて船で冒険に出かける。あなたはそれに参加する。
☆黒剣家の冒険に出資することになった。財産はまだ得られてないが見知らぬ島の知識が入って来る。親の教養を+2する。

2.対応
☆黒剣家が生き残りをかけて船で冒険に出かける。あなたはそれに参加する。
 巨大な青銅巨人が立つ島を見つける。物珍しさに驚くが、それ以外は特に何も起きずにまだ航海を続けている。宝石の島があるんだそうだ。
 あなたは宝石の島を嫌がって降りてもいい(これまでの報酬として親の財産を2得る)し、このまま航海を続けてもいい。

→宝石の島を嫌がって船を下りる。(親の財産+2)


3.教育
・教養
・善性


4.投資
・人脈
・善性


5.申告

親:ユーラノス
財産:7+2→9
人脈:3
教養:1+2→3
武力:8
善性:6

子:アリストス
財産:1
人脈:0
教養:0+1  →1
武力:2+2+1→5
善性:2+1  →3

RP:
アリストスがまた大きくなった。
どうやら健康に恵まれたらしく、風邪ひとつひかず元気一杯だ。

黒剣家の冒険に出資し、現場を見るという口実で参加したが、船の上では遊ぶ場もない。
まだ早いと思いつつも戦闘訓練のまねごとをしていたらずいぶんとスパルタ風だなと言われた。
いやいや、あそこまでの戦狂いにはしたくない。
そんなことはないぞと、自分なりの正しい力の使い方についてアリストスに説く。
話の内容をどこまで理解できるのか分からないが、きっと何かはこの子の心に残ってくれると信じよう。

冒険ではこれまでの人生で見聞きしたことのない様々なものに触れた。
感動を伝えようとアリストスに話したが、そもそも一緒に船に乗っているので同じものを見ているのだった。
私が教えるまでもなく自身でいろいろと感じ取っていたことだろう。先が楽しみだ。

青銅の巨像を仰ぎ見た後に、宝石の島に向かうと伝えられる。
だがそこには人を襲う巨大な鳥がいると噂されている。
私も戦いには多少の自信があるとはいえ、集められた護衛達に比べたらまあまあの実力でしかないだろう。
それにすでにかなりの財宝を得ている。さらに宝石まで欲張ることもない。
なにより、まだ幼いアリストスを連れて行くにはあまりに不安だ。
すっかり息子中心の考えになってしまっているのが良いか悪いか分からないが、今は自分の判断を信じよう。

これまでの冒険の礼と、この先の無事を祈って船を下りることにした。
しばらくは冒険の話を人に伝えたり、巻物にでも記しながら畑仕事に精を出すとしよう。

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