試練その2(100308)

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ユーラ:おはようございます。10時からの生活ゲームに参りました。よろしいでしょうか?

芝村:記事どうぞ

ユーラ:
記事はこちらです。http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/ogasawara/5280
誕生日枠ありがとうございます。
開始前に質問をお願いします。
Q:前回は試練だったのですが、今回も継続可能でしょうか?

芝村:ええ

芝村:いいですよ。けけけ

ユーラ:
では、イベントは試練をお願いします。
念のため聖水を持っていきます。Σ>けけけ

ユーラ:(胃が、胃がー

芝村:2分待て

ユーラ:はい、よろしくお願いします

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芝村:ここは貴方の国だよ。

芝村:のんびりしている。

ユーラ:Q:国の方は特に変わった様子はなさそうでしょうか?

芝村:A:特にはないようだが、農作業で忙しいらしい。

芝村:ついには外にテントまではってある

ユーラ:ブルル作っておいてよかったです。

芝村:うん

ユーラ:特に問題がないようであれば、竹内がいそうなところを探してみようと思います。

芝村:それはどこだい?

ユーラ:とりあえず、迷宮内にあるはずの、造営時の基地跡に向かいます。

芝村:暗い闇の中にいる・・・

ユーラ:#このターンは迷宮巡視員着用しています

芝村:基地跡に着いた・・・

ユーラ:人が居た、あるいは頻繁に出入りした形跡がないか調べます

芝村:ないようだ。

ユーラ:Q:他に迷宮内で人があるていど居座れるような場所の心当たりはあるでしょうか?

芝村:A:迷宮の賢者なら、あるいは

ユーラ:尋ねるのはアウトですよね……

芝村:さてねえ

ユーラ:とはいえ、他に手がかりもないので、賢者さんを訪ねます。

芝村:はい。

芝村:迷宮の賢者が歩いているのをみつけた。

芝村:距離にして100mほど先をランタンもって歩いている

ユーラ:「賢者さん、おはようございます」

賢者:「うん。おはよう。こんな時間にどうしたんだね」

賢者:「まあ、老人は早く目がさめるんだけどね」

ユーラ:「(笑) いま生活ゲーム中でして。人を探しているんです」

賢者:「うん」

賢者:「それで、どうしたのかね」

ユーラ:「記録ではこの国で犯罪者として処刑されたことになっています。ただ、この目で見たわけではないので、もしかしたらこの迷宮内にいるかもしれないと思いまして」

賢者:「それは竹内という子かね?」

ユーラ:「それで、迷宮内で人が居座れるような場所がどこかないかと……はい、そうです」

賢者:「なかなか難しいね。 この国は治安が良い。迷宮にも巡視員がいる。みつからずにいきることは、不可能だろう」

ユーラ:「そうですか……。たしかに、いろいろあって警備も警戒も厳重にしてますから……」

芝村:賢者はうなずいた。

賢者:「君の知るとおりだよ」

ユーラ:「そうなると、あとは記録通りか、あるいはほねっこに引き渡されたというところから違うかですね……・ありがとうございます」

賢者:「ともらうのかね?」

ユーラ:「まだ、生きている可能性を信じてみます」

賢者:「なるほど。やってみたまえ」

賢者:「だれにでもそういうときはある」

ユーラ:「はい。がんばります!」

芝村:賢者は微笑むと、歩き出した。

ユーラ:「それじゃあ、もう一度調べ直してみます。ありがとうございました。今度はぜひゲーム遊んでください」

賢者:「だれならそれを出来るのか、考えるといい」

ユーラ:「はい! ありがとうございます!」

芝村:賢者はさっていったが、さて、どうする?

ユーラ:とりあえず近場からということで、藩王ACEつかまえてみます

芝村:いないようだな・・・

芝村:HJへいってるようだ。

ユーラ:orz いや、お仕事なら仕方ないです。

芝村:しかし。怪しいとは思った

ユーラ:ではISSから犯罪者の引き渡しを受けた際の書類やなんかを探しに藩王の執務室へ

芝村:執務室に着いた

芝村:ユーラお断りの札と

芝村:厳重な扉

芝村:そしてたくさんの鍵がある

ユーラ:おのれ

ユーラ:なんなら扉ぶち破ろうと思ってたんですが

芝村:中々難しいな

芝村:評価40相当だ

ユーラ:鍵付けまくったのはAR切れ狙いか。さすがにいやらしいっ

芝村:うむ

ユーラ:ちなみに書類捜すAR残して鍵全部を外すのは無理ですよね

芝村:ええ。

芝村:良くできた罠だ

芝村:火足の天才がようでてる。しかもだれも傷つかない

ユーラ:扉以外の窓や天井なんかも対策してるんだろうな……

ユーラ:Q:他に侵入できそうな経路の心当たりはありますか?

芝村:A:ない

ユーラ:了解です。

芝村:どうする?

ユーラ:書記長さんを探して鍵を開けてもらうとかできますかっ

芝村:難しいだろう。おそらく、ここの鍵は本人がもっている

ユーラ:ですよねー

ユーラ:他に藩王が日頃から出入りしている場所はありますか?

芝村:あるよ。賢者のところ

ユーラ:あからさまに執務室に何か隠している感があるのも怪しいので

ユーラ:ぬう、急いで賢者さんの所へ行って藩王がなんか預けたり置いていったものがないか聞きます

芝村:賢者:「遅かったね」

ユーラ:「藩王の罠です」

賢者:「ふむ」

ユーラ:「どうも罠があること自体罠っぽかったので、もしかしたら別のところになにか隠しているんじゃないかと思いまして」

賢者:「f」

賢者:「fは使ったかね?」

ユーラ:「いえ、使ってませんが……」

ユーラ:「fを通す……」

賢者:「残念だったね」

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芝村:はい。お疲れ様でした

ユーラ:ありがとうございました。おつかれさまでした。

ユーラ:(おのれ藩王……

芝村:残念!

芝村:ではー

ユーラ:藩王にはもうすこしヒントを用意しておくとかの優しさが必要だと思います!

ユーラ:はい、ありがとうございました。後日マイル稼ぎについて相談させてください。

芝村:そうかなあ。賢者にはいってたんじゃね

芝村:はい。

ユーラ:はい、わかってます負け惜しみですorz>ヒント

ユーラ:お引き留めしてすみませんでした。ありがとうございました。

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