T15と私。

後ほねっこ男爵領と私ユーラにとって、ターン15はイベント外の戦いのターンでした。

きっかけは、国境に現れた正体不明の軍勢です。
後にそれはクーリンガン率いるスケルトン軍団だとわかりましたが、
ともあれ正体不明の軍勢の出現を受けて、ほねっこはてんやわんや。

ターン15は、その開始当初からNWに侵攻してきた各勢力との戦争が予定されており、
その上に呪いの麻薬事件や光線剣事件などがあり、そこに、ほねっこに新たな敵の登場とあって、
ほねっこ首脳陣はぐるぐるしかけながらも、
とにかく“ほねっこ戦で新たにナンバリングイベントを起こしてはならない!”
(だってナンバリングイベントこれ以上使ったら内政イベントできなくなっちゃう!)
と、藩国民の迷宮への避難、国境警備隊による軍勢の監視に、編成の変更と、
表に出ることのない戦いが始まったのでした。

その後も、避難した国民に魔法罠が仕掛けられていないか調査したり、
その結果、多くの国民に地雷が仕掛けられていて「うぎゃー!」となったり、
国境警備部隊が疲労困憊してしまっていて「むぎょー!」となったり、
作り直した編成での燃料消費が、
備蓄用に買った燃料を全部使い果たすものであったことに「ぬおぉー!」となったりしつつも、
結果、東方有翼騎士団の支援を受けることで、
戦闘になることなく敵を撤退させることができたのでした。

これら全てターン15の戦争が始まる前の出来事。

ほねっこ、というより私ユーラはこの時点でほぼ力尽きたのであります_○□=

が、しかし、敵にはそんなこと関係ありません。
その後も予定されていた戦争が始まり、ほねっこも参戦しました。
しかし、そこでは活躍もなく、敵の絶技により王犬が倒れるという大惨事に見舞われ、
もともと力尽きていたところに追い打ち食らってグロッキー状態でした、ええ。


そんな私を救ったのは、他ならぬ火足藩王(ACE)でした。

誕生日枠をいただいての試練継続生活ゲームの中で、
行く手を阻む罠を派手に用意していた藩王。
私がむきになるように仕向けて、凹みまくった状態から復活させるというその作戦は見事でありました。

ちなみに、その後でPC藩王の方にはドロップキックしておきました(`・ω・´)

そんなこんなで、いろいろ課題を残しつつ、
いろんな人たちに助けてもらって乗り切った、そんなターン15でした。

14-00285-01:ユーラ

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