ほねっこ慰労会(後編)

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ユーラ:
 「はーい、ではもう話が弾んでますけど、とりあえず飲み物とお食事あるので一度乾杯しましょう」
南天:
 「大切な人やものに気付くのって、凄く簡単で難しいですからね」(自分を思い出しつつ
魔術師:
 「メリークリスマース!」
芝村:
 トーゴはげらげら笑ってる
南天:
 噴出し笑います>魔術師さん
ユーラ:
 「クリスマス違います!(笑)」
火足水極:
 「あれ、もう入ってる?(笑)」
たらすじ:
 持っていたカップを取り落としそうになりました>魔術師さん
南天:
 「まあ、いいじゃないですか(笑) かんぱーい!」
深夜:
 #えーと言う顔をします(笑
 「かんぱーい!」
トーゴ:
 「リアルだね」
魔術師:
 「かんぱーい」
ユーラ:
 #なんてお茶目な!
火足水極:
 「皆さんの健康に! 乾杯」
たらすじ:
 「かんぱーい!」
ユーラ:
 「かんぱーい!」
南天:
 「なんでもない日、ばんざーい!」
いも子:
 「かんぱいー!」
芝村:
 足下で歴戦の犬士がわんと言った。
いも子:
 ちび丸にも飲み物をあげますっ
ユーラ:
 #ちびまるーー
南天:
 瑛吏さんともかんぱいします
たらすじ:
 じょり丸様にも飲み物を渡しますっ
芝村:
 瑛吏は頭を下げた
火足水極:
 その南天をみてとおくからによによします
南天:
 アヤトラにもお水をー
芝村:
 じょり丸は目を細めた 南天:
 「ええと、藩王に折り入って、というかええと、紹介というか(汗)」
ユーラ:
 「アヤトラにはちゃんとお水あげておくから南天さんは瑛吏君を紹介するといいよ!」
瑛吏:
 「?」
たらすじ:
 「がんばれー、南天さん」
いも子:
 (どきどき)
火足水極:
 「ええ、伺っています」と居住まいを正す。
南天:
 「芝村瑛吏さんです…、ええと、こちら、藩王です」
瑛吏:
 「はじめまして。お噂は、かねがね」
南天:
 もう、これ以上何もいえません(照
瑛吏:
 「?」
 「お招きいただき、ありがとうございました」
火足水極:
 「藩国の訓練、これまで南天のこと。誠にありがとうございました。
深夜:
 #気温がっ、精神的な気温が上がってるっ
ユーラ:
 #南天さんたら(≧▽≦)
たらすじ:
 #によによ
いも子:
 #(*´∇`*)
瑛吏:
 「いえ。これまで、年長者として、お世話になっておりました」
火足水極:
 「南天は、我が藩の要となってくれています。そして、その南天を支えてくれた方として、お名前は常々伺っておりました。
 「藩王としてではなく、ともに戦う仲間として南天のこと、これまでありがとうございました。
南天:
 緊張で一回り小さくなります…
瑛吏:
 「いえいえ。できれば、これからも、見守っていければと思います」
火足水極:
 南天さん、なんか言っとけ(笑)
ユーラ:
 「いま寮の改築の準備を進めてます。犬舎と一緒に厩舎を建てることになってますから、完成したら改めて歓迎会しましょう」
南天:
 瑛吏さんを真っ赤な顔でちらっとみます瑛吏:
 「?」
南天:
 「ええと、有難う御座います。こ、これからも、宜しくお願いします」
亜細亜:
 「(気づいてないんだろうなあ)」
みらの:
 「ああいうののどこがいいんだろ」
南天:
 (いいんです、ゆっくりでorz
深夜:
 #亜細亜ちゃん、なんて残酷な事実を……
亜細亜:
 「みらのちゃん、シャープ、シャープ」
ユーラ:
 「ははは、まあ詳しいことは南天さんから(笑)」
みらの:
 「(げふー。ごめん)」
いも子:
 「はじめまして、いも子と申します。瑛の南天さんにはいつもお世話になっております。本日はお越しいただきまして、ありがとうございます。今後とも、何卒よろしくお願いいたします」
 #お2人をほほえましく見つつ
瑛吏:
 「はい」
みらの:
 「(でも金髪かー)」
ユーラ:
 「(まあ南天さんには合ってるんだと思う)」>亜細亜ちゃんとみらのちゃん
亜細亜:
 「(えー)」
火足水極:
 「このような席で無粋とは思いますが、瑛吏さんに是非ともお願いしたいことがあります。
 「ほねっこは現在、迷宮巡視犬と巡視員、歩兵をもちいた国防体制を敷こうとしており、そのための人獣1体となった訓練を必要としております。
芝村:
 みらの、ユーラ、亜細亜は高速に裏窓でやりとりしている。
瑛吏:
 「つつしんで、お受けします」
火足水極:
 「是非とも、その力と技術を藩国の兵に学ばせてください。
芝村:
 瑛吏は頭をさげた
火足水極:
 「ありがとうございます」拝礼します。
火足水極:
 「そして、補佐についてなのですが、瑛吏さんの傍らで実務をとり、技術を習得するのに、ふさわしい人物がおります。南天です。
南天:
 立ち上がって、礼します
瑛吏:
 「は」
火足水極:
 「もしもなにか、ほねっこで勝手のわからないことがありましたら、南天に申しつけ下さい。尽力させていただきます」
瑛吏:
 「はい。ありがとうございます。よろしくお願いします」
南天:
 「こちらこそ、今後とも宜しくお願い致します。」
火足水極:
 「……(ユーラさん、おれ、敬語間違ってなかったよね。しばらくぶりだから舌がうまくまわらない)」と目で訴えます。
ユーラ:
 「(大丈夫です。ちゃんと王様っぽかったです)」>藩王
火足水極:
 はーい、あと5秒で威厳が抜けちゃうから、他のみんなで場を持たせてくださいなー
たらすじ:
 「はじめまして。たらすじと申します瑛の南天さんよりお話は聞いております。今後ともほねっこと南天さんをよろしくお願いします」
 #ほほえましいなと眺めつつ、後は若い二人でー
火足水極:
 #そそそ、若い二人でー
ユーラ:
 みんなの飲み物と食べ物を補充して回ります
たらすじ:
 ユーラさんの手伝いをします
南天:
 瑛吏さんをお席へ、藩王にお礼を言います
みらの:
 「(あれがツンデレかー?)」
深夜:
 「(それは何か違うような……)」>みらのちゃん
みらの:
 「(で、亜細亜、あのデブとはどうなの?)」
芝村:
 #亜細亜、思考停止中
みらの:
 「(わー)」
南天:
 #あー(汗)
ユーラ:
 「(亜細亜ちゃん、亜細亜ちゃん、しっかり! ほらちび丸だよ!)」ちび丸を差し出しつつ
火足水極:
 ナイスだ、ユーラさん
たらすじ:
 「じょり丸様もいますよっ!!」(ブラッシング用ブラシも差し出す)
芝村:
 ちび丸 (そういうときもありますよ。姐さん)
ユーラ:
 #大人だ!>ちび丸
深夜:
 #ちび丸っ!?
南天:
 「(アヤトラもいるよっ)>亜細亜ちゃん」
火足水極:
 俺このままだと失言をあちこちでカマしそうなので、魔術師様とトーゴさんと懇談してよう。若い人たちは任せたっ!
いも子:
 #でもらぶりーですっ>< >ちび丸
南天:
 席に戻って、瑛吏さんにもう一度宜しくお願いします。と、今度は笑顔で言います。
芝村:
 魔術師は阻止線のシステムを語ってる
火足水極:
 謹聴しております>阻止線のシステム。
ユーラ:
 「あ、瑛吏君、アボカドサンド食べる?(まて」
瑛吏:
 「なんでそれを?」
深夜:
 #OTAPONさん絡みも何かと複雑そうだなぁ……
南天:
 きょとんとします「あぼがとさんど?」

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芝村:
 はい。
お疲れ様でした。
深夜:
 お疲れ様でしたー。
たらすじ:
 お疲れ様でしたー
火足水極:
 あーなんか、切れ際に国防上のヒント的会話があったようなっ!
いも子:
 お疲れ様でした、ありがとうございましたっ
南天:
 お疲れ様でした!有難う御座いましたっ
ユーラ:
 お疲れさまでした。なんか忙しい状況になってましたがありがとうございましたー
南天:
 なんでそれをなんだろう…なにがなんでなんだろう(汗)
深夜:
 有難うございました。
火足水極:
 追いかけたい話題が三つばかりあって、かなり混乱してしまいました。
深夜:
 久しぶりに観察者ポジからによによできた気がする……
南天:
 ACEの方々の慰労になったらよかったのですが・・・吹雪先生たちにお詫びの言葉とかを藩王(ACE)からお願いしたいです
ユーラ:
 (まずいって言われたからクリームチーズ入りのアボカドサンドにバージョンアップを……(何
南天:
 沢山お呼びしてしまって、なんかご迷惑になったらとちょっと心配でした=□○_
 <芝村さん側
火足水極:
 あとからBBSの方に手紙というかたちにしておこうか>吹雪先生
芝村:
 吹雪先生は、右(みらの)に左(南天)に大変そうだったよ
南天:
 な、なぜ南天が(汗)
芝村:
 評価は+1+1でした。
 #おもしろそう
 秘宝館には1,1で依頼できます
 では解散しましょう。おつかれさまでした。
深夜:
 お疲れ様でした。
火足水極:
 はい、お疲れ様でしたー
ユーラ:
 ありがとうございました、おつかれさまでしたー!
南天:
 有難う御座いました!お疲れ様でした!!
いも子:
 お疲れ様でした、ありがとうございました!
火足水極:
 ありがとうございました!
たらすじ:
 お疲れ様でした、ありがとうございました!
芝村:
 ではー

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