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zoom RSS 『ジョリー・ロジャーとハンバーガー』

<<   作成日時 : 2008/02/04 19:24   >>

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ユーラ :こんばんは、小笠原ゲームに参りました(@_@)

芝村 :記事どうぞ

ユーラ :
【予約者の名前】1400285:ユーラ:後ほねっこ男爵領
【実施予定日時】2月4日/17:00〜18:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・ミニイベント(1時間):10
【召喚ACE】(※小笠原のみ)
 ・竹内優斗:藩国非滞在:10
【合計消費マイル】計20マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・1400285:ユーラ:後ほねっこ男爵領:仮入学(既):20

ユーラ :こちらになります

芝村 :イベントは?

ユーラ :今月が誕生日なので、自分用のプレゼントを買いに行くのに付き合ってもらおうかと思うんですが

芝村 :はい。
おっと。ごめん。呼び出しきてる。30分まってくれない? マイルは無料で

ユーラ :あ、はい。了解です。

芝村 :ごめんね。いってくるー

ユーラ :いってらっしゃいませー

(30分後)

芝村 :おまたせ

ユーラ :はいー

芝村 :では開始しましょう。

/*/

芝村 :竹内はのんびり歩いてきた。

ユーラ :「こんにちはー、ひさしぶりだね」

竹内:「えーと。どなた・・・でしたっけ」

ユーラ :「……あれ。ユーラです」
※忘れられてるのかそれとも別の竹内かとぐるぐるしたため、かえって平静な反応

芝村 :竹内は笑った。

竹内:「冗談ですよ。ユーラさん」

ユーラ :「狽ゥ、からかわれたっ」

竹内:「今日はなんですか?」

ユーラ :「実は今月が僕の誕生日だから、買い物をしようと思って。それに付き合ってくれないかな?」

竹内:「おめでとうございます。ええ」

芝村 :竹内は笑ってついてきた。

ユーラ :「ありがとう。じゃあ、行こうか!」

ユーラ :御守りにもなるようなアクセサリーを買いに行きたいんですけど、そういうものを売ってるところはありますか?

竹内:「はい」

芝村 :天領までいけばありそうだね。どうする?

ユーラ :じゃあ、行ってみます。>天領

/*/

ユーラ :「おー、天領をこうして歩くのは初めてだ」

芝村 :ここは天領の宰相府藩国

竹内:「高いビルばかりですねえ」

ユーラ :「さすが宰相府藩国だね。うちとはまるっきり違うや」

ユーラ :「今度また時間があればいろいろ見て回りたいね」

竹内:「そうですねえ。ああ。1階はどのビルもお店みたいですね」

ユーラ :目当てのものがありそうなお店を探します。

芝村 :綺麗でかわいいアクセサリの店は多いけど・・・・

芝村 :中々ないねえ

ユーラ :「うーん、なかなか見つからないなぁ」

ユーラ :ぽりぽりと頬を掻きながら辺りを見回してみます

竹内:「ま。男二人が行くような店じゃアクセサリなんて・・・あ」

芝村 :シルバー専門の店発見。

ユーラ :「いや、シルバーアクセサリとか…お!」

竹内:「ごつそうな店ですね。ジョリー・ロジャーって」

ユーラ :「よし、とりあえず行ってみよう!」

芝村 :竹内と店に入った。

芝村 :髑髏と骨の銀細工の店だね。

芝村 :不気味だ

ユーラ :「……なるほど」どうしたものか

ユーラ :「そういえば、ジョリー・ロジャーは海賊旗のことだっけ」

竹内:「いやー。高校生らしくなってきましたね」

竹内:「見てくださいよ。鎖じゃらじゃらのやつ」

ユーラ :「むー。まあいいや、うちは船乗りの国だし、なんかいいものないか探してみよう」
※いっそ、海賊(職業)取りますか(勝手に決めるな)

ユーラ :「おー。すごいね」>鎖じゃらじゃら

竹内:「はい」

ユーラ :では、当初の目的の御守りになりそうなものを探してみます。
いまは魔法使いを着てるのでなんかそれらしいものがわかるかも。

竹内:「財布とか重そうですね」

芝村 :竹内は革ジャンに見とれている

ユーラ :「そうだね。ちょっと邪魔になるかも(笑)」>財布とか重そう

ユーラ :「革ジャンかぁ。竹内君なら似合うかも」

竹内:「もっと渋くならないと駄目ですよ」

芝村 :竹内は値段見てる

ユーラ :「そっかぁ。じゃあ、竹内君がもっといい男になったらだね」(笑)

ユーラ :見てみます>値段

芝村 :400わんわん

竹内:「どうかしました?」

ユーラ :「いや、なんか高いはずなんだけど安く思えてしまうのは職業病かなと思って」
※各国の財政担当はみんなそうだと思うんだ!

竹内:「ユーラさんはもう少しかわいいのがいいんじゃないですか?」

ユーラ :「かわいい……いや、まあ、たしかにこういうのは似合わないとは自分でも思うけど」

ユーラ :「似合いそうなのあるかなぁ?」

竹内:「髑髏5連リングとか」

竹内:「あ。これとかどうですか。髑髏の首飾り」

ユーラ :「おおう。どれどれ」

ユーラ :なにか感じないか手にとって確かめてみます
※御守りもそうだが、呪われていないか警戒している。

芝村 :何も感じないね。

芝村 :まあでも、この店ではまともなほうだ

ユーラ :「うーん、やっぱりそうそう御守りになるようなものっていうのはないかな」

ユーラ :「よし、せっかく竹内君が選んでくれたやつだし、今日はこれを買っていこう」

芝村 :魔力を感じた。

ユーラ :「?」なんで急に?と思いつつ会計に向かいます。

ユーラ :あと、竹内の見ていた革ジャンをこっそり取り置きしてもらいたいんですが

芝村 :魔力の感じは消えた。

芝村 :ええ。トリオ記してもらいました。

ユーラ :あれ?>魔力

芝村 :取りおき

芝村 :合計20わんわん

ユーラ :では20わんわん支払います。

ユーラ :「よーし、とりあえずは目的達成ー」

竹内:「おめでとうございまーす」

ユーラ :「ありがとー」

ユーラ :時間があればどこか寄ってみようと思うんですが

芝村 :ええ。いいですよ?どこに?

ユーラ :どこかおすすめの場所があれば。もしくは二人で遊べそうなところを。

芝村 :ハンバーガーショップがあるよ

芝村 :そこなら断られずに会話できそうだ

ユーラ :「早めに買い物済んだから、ちょっと寄り道していこうか」

ユーラ :了解です。ではハンバーガーショップへ。

竹内:「はい」

芝村 :ハンバーガーショップだ。

竹内:「ユーラさんは何を?」

ユーラ :メニューを見ます。イチオシ商品があればそれを。

ユーラ :「なにかこう、イチオシのメニューとか……」

芝村 :フレッシュアボガドフィッシュサーモン

ユーラ :では、それを注文します。>フレッシュアボガドフィッシュサーモン

ユーラ :「ハンバーガーでサーモンは初めて見たかも」

芝村 :竹内は普通にハンバーガー・ミールを頼んでる

竹内:「チェーン店じゃないですからね。ここ」

芝村 :竹内はちょっと笑った。

ユーラ :「そうみたいだね。あとポテトとコーラ……サーモンにも合うかな?」

ユーラ :竹内が笑ったのを見て笑顔になります。

ユーラ :(こう、普通な感じが嬉しい今日この頃)
※これまで地雷踏みまくりだったので本当に嬉しかった

竹内:「サーモンはサーモンでもマリネみたいですね」

ユーラ :「なるほど。どんな味かな(どきどき」

芝村 :なかなかうまいよ。

芝村 :すっぱくて濃厚だ。

芝村 :クリームチーズ沢山いり

ユーラ :「おおっ、おいしいよ! 中にクリームチーズが入ってた!」

竹内:「そりゃ一個6マイルなら・・・」

ユーラ :「高っ!?」>6マイル

竹内:「高いですよね・・・」

ユーラ :「……まあ、美味しいから」(orz)

竹内:「ははは」

芝村 :竹内は笑った。

竹内:「まあ、いいことありますよ。きっと」

ユーラ :「おのれー、他人事だと思ってー。そうだね。うん、きっといいことあるよね」
※竹内が笑ってくれてるのがすでに「いいこと」です。言うと引かれるから言わなかったけどっ

ユーラ :「……でも今度から値段ちゃんと見よう」

竹内:「はいっ」

芝村 :竹内は大きな笑顔だった。

/*/

芝村 :はい。お疲れ様でした。

ユーラ :ああ、なんて、なんて平和な……

芝村 :0スタートで+2+2です

ユーラ :ありがとうございました。

芝村 :おめでとう

ユーラ :おおう!? 0スタート!?

ユーラ :交替していたとかですか

芝村 :ううん

芝村 :期間があいてただけだよ

ユーラ :ああ、なるほど。2ヶ月空いてましたからね。

芝村 :ええ

ユーラ :今度からもっとまめに会おう……

ユーラ :あとは手紙とか……なんか自爆しそうですが

芝村 :はははいまや2・2だ

芝村 :いいじゃないか

ユーラ :そうですね!

ユーラ :このままランキング外に
※苦戦者ランキングのこと。この時点では3位でした。

ユーラ :あ。そういえばあの魔力を感じたのはなんだったのでしょうか

芝村 :復活記念で秘宝館は1・1で許す

ユーラ :ありがとうございますー>秘宝館 でも出してないのがまだ複数……

芝村 :アイテムがあったのさ。
※ちょっと惜しいことをした。でも竹内との楽しい時間の方が大事。イエス。

芝村 :はい。では解散しましょう。お疲れ様でした。

ユーラ :ああ。別の。はい、ありがとうございました。

ユーラ :ああっ、すみません、ハンバーガーの代金は旅行社に申請でよろしいでしょうか

芝村 :ありゃ冗談なんで0マイルですよ

ユーラ :狽ィおう

芝村 :はい。ではー

ユーラ :はい。失礼しますー

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